横型エンジン用エンジンスタンド作製
11月も中盤に入ったのに
日中は暑くて汗かいてる
暑がりのShin3です。
仕事上待ち時間が長い時があり
その時間でヤフオクを見ていた時に
HONDAの安い横型エンジンを発見
中華バギーもそろそろ復活させたいと思い入札
そのエンジンがこちら
その時間でヤフオクを見ていた時に
HONDAの安い横型エンジンを発見
中華バギーもそろそろ復活させたいと思い入札
そのエンジンがこちら
マグナ50のエンジンです。
このエンジンをレストアしたりカスタムする時に
エンジンスタンドがあれば便利と思い
検索すると結構お高いさらに検索すると
木製の物なら自分でも作れそうなので
自作することにしました。
まず準備したのは
2×6(300mm×2)2×4(180mm×2)
ホームセンターで無料だったので切ってもらいました。
ゴムマット(300mm×300mm)ネット上では2×6の寸法が305mmでしたが
自分の行ったホームセンターでは
ゴムマットが300mm×300mmしか
売ってなかったので2×6の寸法を300mmにしました。
まずはコースレッドを打つ場所をマーキングして
ドリルで下穴を開けました(木材の割れ防止の為)
その後木材の接着面に木工用ボンドを塗り
コースレッドを打ち込み本体部分は完成しました。
後はゴムマットを上面の形に切り出して
ゴムマットと本体をボンド(G17)で接着して完成
エンジンを乗せてみると
ちょうどよく収まりました。
下の隙間はオイル受けや
移動時の持ち手として活用しようと思います。
今後の予定として
①エンジン磨き
②エンジンカスタム
③中華バギーに乗せれるようにする
になると思います。
①は地道に時間をかけてやっていくしかない
少し自分の部屋で電動工具で磨いたら
部屋が大変なことになったので
塗装に逃げるかも
②は登録がミニカー登録なのでボアアップ出来ない
なので50ccで速くなるようにするしかないです。
爆速じゃなくていいので
遅くて通行の邪魔にならない程度にはしたいです。
③はカウンターシャフトやキックの有無など
モンキーとマグナ50との違いがあるのでそれが
中華バギーとも違うのか
調べながらやっていこうと思います。
配線関係もマグナ50用の物を使わなくてはなど妄想しています。
中華バギーもたしか
エンジン以外の問題点があったので
普通に公道を走れるようにしていかねば
ズーマーも中途半端なので
続けてカスタムしていかないと
やることいっぱいだけど時間もお金も不足しているので
今まで通り少しずつしか進まないと思います。








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